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2009/04/30

桃井はるこさんにインタビューしました

2009年4月20日の駒大GMS学部「実践メディアビジネス講座I」に講師としておいでいただいた桃井はるこさん。講義終了後にインタビューに応じていただきました。インタビュアーは3期のフクイです。山口先生も同席しました。

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(以下、「モ」⇒桃井さん、「ヤ」⇒山口先生、「フ」⇒フクイ)

フ:「まず、大学の講師をしてみたご感想をお願いします。」

モ:「あー感想?あのー、私ね、結構根がまじめなんですよ。なので、やりやすかった!イベント中にマジメな話しちゃって(お客さんが)ドン引き、みたいなことがよくあるんですよ。・・・。今日は逆だったから、楽しかったですね。皆さん今日は真面目に聴いてくださって嬉しかったですね」

ヤ:「コメントには『俺の嫁』みたいな(真面目でない)ものもありましたけどね。(一同笑い)まあそういうのはおいといて」

フ:「活動10周年の節目に区切りになるステキなことをやりたい」とのことですが、15周年、20周年に向けた桃井さんご自身や、桃井さんがプロデュースされる『AKIHABA LOVE RECORDS』におけるビジョンはお持ちですか?」

モ:「ビジョンですか?ええ、あんまない!(笑) でも、やっぱり10周年は、「あー気がつけばそんなもんか!」というのはあったんですよね。来年の五月で私デビュー10周年なんですよ一応。区切りなので、それに向けて何かしたいなあ、って。私は私のままできたら10年たってたって感じなので、こういう感じで自然にやっていきたいですね。そしたらたぶん、14年めぐらいにまた何かやりたいことが出てくるんじゃないのかなって感じです」

ヤ:「(桃井さんは)最初は物書きからスタートされたわけですよね?「書く」という方面では何か今後の展開は何かないんでしょうか?今でも連載とか持ってらっしゃいますよね?あるいは音楽というかたちではなくて、たとえば小説とか・・」

モ:「そうですね、去年、同人誌を出しまして。2008年の冬コミで、『SiestaしえすたVol.1』って本を出して、そこに小説とかいろいろ書いたんですよ。すごく好評だったので、また創りたいです」

フ:「あのスペースで直接売り子さんされたんですか?」

モ:「そうです。入場のときに列になってくださってて」

フ:「おおー!『壁』ですか?」

モ:「『壁』でしたねぇ。ありがたかったです。でもほんとにたくさんの人が来てくれて、すぐなくなっちゃったんで、ちょっと予想外だったんですよ。いっぱい刷ったつもりだったんですが、申し訳ないことをしてしまいました。なんで、またコミケには参加しようかなと思ってるんです」

モ:「あと、もちろん今連載させていただいているのもあるので、たまってきたらきたら単行本にしたいなあ、みたいな気持ちはあったりします。あと今、台湾の雑誌で連載してるんですけど、それを日本で読みたいっていう声が多いので、なんか考えようかなって思ってるって感じですね」

ヤ:「コミケは、売れると売れないのとで全然違いますよね。私はその前の年の冬コミで、『電脳コイル』の評論ものを出したのですが、告知とかできなかったので全然売れなくて、ずーっと座ってると横の人の本がどんどん売れていくんですね。それでこう、非常に悲しい思いをしました。それだけ売れるのなら、ぜひ商業出版もしてほしいです。あ、でも、それだけ売れるなら、同人ルートで売った方が実入りがいいかもしれませんね」

モ:「実入りとかはマジで意識してなかったんですけど、とにかくオタとしてコミケに参加したことないって、ないだろう!と思ったんです。参加してみないとダメだろう!というのがあって。けっこう『ここ踏んでないな』っていうのは私、意識する方なんですよ。!(コミケは)楽しかったですね~!周りの方もほんとによくしてくださいましたし。スタッフの方とか、ご迷惑をおかけすることもあったんですけど、そのへんはガイドラインをちゃんと読んで参加したので、なんとかなりまして」

フ:「『AKIHABA LOVE RECORDS』ではどのようなアーティストを育てたいですか」

モ:「あーこれはですね、自分が「育てる」っていうんじゃなくって、私がやってることとかを横で見て盗んでもらいたいっていうのがもちろんあるんですけど。だから『育てる』という気持ちはあんまりないんですよ。むしろ『育っていく』ものじゃないですか、ちゃんとやりたい人って」

(ここでライト・ゲージ鈴木社長が発言):「応募する方々にも誤解があって、『私が応募したら桃井さん色にされちゃうの?』と思っている人もいるらしいです」

モ:「そんなこと私言ってないよ~」

鈴木社長:「もっと全然オープンなもので。桃井といて、桃井が手伝ってあげるのもいいし、桃井に影響されるのもいいし」

モ:「逆に、独立した『個』じゃないと、イヤだな」

鈴木社長:「そうだよね。自分のマネしているような子は面白くないですよね」

鈴木社長:「あと、さっきの、レーベルの『ビジョン』というのは、今は古いのではないかと思っています。『ニーズ』ですね」

モ:「もっと直近なものですよね」

鈴木社長:「自分のニーズと、ひとのニーズが(あって)・・。そこで桃井がつくっていけば、ね。・・(※口を挟んでしまって)すみません(笑)」

モ:「あはは」

ヤ:「実際に応募されている方はどんな方が多そうですか?」

モ:「実はまだ締め切りになってないので、見ていないんですよ。でも、ニコニコ(動画)に上がっているものは拝見しました。色々な方が応募されています。ですが、そこで選ばれたから『勝ち』とか『負け』とかいうわけじゃなくて、それをきっかけにして、自分で、(音楽活動を)やっていってほしいわけですよ。そこで私との接点があってもいいし、くらいの感じ(考え)でいる人が、これからはいいんじゃない?そのぐらいじゃないと。『誰かに何かしてもらう』という感じじゃあないでしょう。そういう時代じゃないですきっと」

鈴木社長:「イケメンだったら桃井がバンド作ってくれるかもしれないよ」

モ:「『イケメンだったら』なの?なんだそれ(笑)。いや私、かわいい女の子のほうがいいな・・あーわかんない。イケメンもいいかも(笑)」

フ:「『AKIHABA LOVE RECORDS』のロゴの由来で、この目でアキバの未来を見通して行きたいとおっしゃっていましたが、アキバの未来を『妄想』して、語ってください!」

(フクイの大好きな桃井さんの曲『ワンダーモモーイ』の歌詞に「この世のすべてはじめは妄想♪」というくだりがあります)

モ:「あああ!アキバの未来!私が住んでるね!私、アキバに住むのが目標なんです」

ヤ:「『サーヤ』といっしょに?」

モ:「(あの方は)ほんとに住んでるんですか?」

ヤ:「でも有名な話ですよね。何せ『オタアイドル』だし。いまや『究極の萌え』ですよねあの人。絶対手が届かないっていう」

モ:「はいはいそうですよね。だってあの方はコスプレで結婚式したんですから。クラリス(※宮崎駿監督の「ルパン三世 カリオストロの城」のヒロイン)の。でしょー?あれ」

ヤ:「そうもいえますね(笑)」

モ:「クラリスのコスプレじゃないですかあれ。もうあこがれですねぇ・・。あ、なんだろう秋葉原の未来は、ええと、私が住んでるのと、うーん・・・・(考え込む)」

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フ:「文化的な面でも。電気街から『萌え』の都市に発展した、その先は一体なんだと思いますか?」

モ:「萌えの先は何なんだろうなぁ?!それは、我々がこれからつくりあげていくもの」

ヤ:「前に、(桃井さんが)ラジオ番組で『かーず』さん(※オタク系情報サイト『かーずSP』管理人)と対談されていた時がありましたね?そのとき、(秋葉原に)『ルイーダの酒場』(※名作ゲーム『ドラゴンクエスト』に登場する、皆が集まる酒場)的なものがない』という話をされていて」

モ:「あーはいはい。そういうものがないよね、と」

ヤ:「それで『人が集まる場としての秋葉原』というものがテーマの一つとしてあるのでは?(秋葉原って、)みんなずーっと歩いているかお店に入るかですよね」

モ:「巡回してますよね」

ヤ:「あまり、溜まって何かをするという感じでがあんまりないように思うんですけど、そういうのがあったらいいんですかね。たとえばライブハウスみたいな」

モ:「サロン、いいですね!秋葉原にサロン!やりたいですね私。そこで私が住んで、起きたら私の部屋を開ければいい、みたいな。(一同笑)ムチャクチャだなぁ!でも、そのぐらいの感じで。よく、大学の時って、大学の近くに住んでいる子の家って溜まり場になるじゃないですか。そんな感じ!あったらいいですけどね~」

モ:「そうですよね、『ルイーダの酒場』的なものがないっていうのは・・ああ、でも『ない』って言っても、今はあったりするんです。ちょっとずつお店をやってる方も多いですし、だんだんそういう風になっていくんじゃないですかね」

モ:「逆に、インターネットとかでなんでもモノが通販で買える時代なので、やっぱり、サービスは独自のものになっていってるじゃないですか、お店お店で。なので、サロン的なものっていうのは、たとえば『ディアステージ』(※秋葉原からアイドルを発信するライブ&オタ芸イベントスペース)であるとか、普通にサラリーマンの方が普通に『今日、(オタ芸を)打ちに行くか』みたいな、自然的に誰かが『やろう!』って人がいれば、そうなっていくと思います」

ヤ:「メイド喫茶とか行かれたりすることはありますか?」

モ:「ありますね」

ヤ:「『ミアカフェ』には?」

モ:「ああ、『ミアコス』のお店ですよね。ないです」

ヤ:「うちのゼミ生が『ミアカフェ』でメイドさんをやってまして。ブログもやってるんですが、なんだか大人気らしいんです」

モ:「まじすか!?」

ヤ:「去年、準ミス駒澤にもなりまして」

モ:おお!すごーい!へえーそんなアイドルがいるわけ!アニメの中の話みたい!」

山:「このあいだ、『ミスキャンナイトフジ』(フジテレビ)に出てましたけど」

モ:「へええええ!そうなんだ!」

ヤ:「で、ひょっとして、行かれたことがあるのなら出会ってるかもしれないと思いまして」

モ:「へえーそれはすごい。いいですね~学園のアイドルが、メイドさん★」

ヤ:「本人はそんな感じではないですけどね。彼は同学年なんですけど、どんな感じ?」(※と、『くろたん』に振る)

くろたん:「なんか不思議な人です。ふわふわしていて、・・いやよくわかんないです」

モ:「神秘的な感じがいいのかな?」

ヤ:「でも、メイドさんのときとキャラちがうよね」

くろたん:「いまだにつかめてない」

モ:「オン、オフがあるわけですね」

ヤ:「メイドさんのほうのブログを見るとですね、スク水とか着ていて」

モ:「へええええ!」

ヤ:「見ちゃってから『コレなんだよw』って。見ちゃいけないって!」

フ:「右クリック・・・・」

モ:「ほぞん★」

ヤ:「まあそれはそれとして」

モ:「へえーなるほど!」

フ:「学校で会ったことがありません」

ヤ:「メイドさんとしてはなw」

モ:「あははは!」

ヤ:「さすがにああいうかっこうはしてこないよw。でも、なにか(企画を)やろうかという話はしてます。せっかく、この件で、私たちの『ニコ動』にある『こち駒』ちゃんねるの会員数が増えまして、コミュニティの人数も増えました。なんとか活かそうと思います!他に、桃井さん目当てで来た人もご満足いただく手があるとすれば、そっちかと。メイドカフェとコラボとかできれば、と考えたりしてるんですけど」

モ:「なるほどなるほど!」

フ:「アキバは、この講義のテーマでもあるコンテンツを『つくる』と『つかう』の交流の場であるわけですが、桃井さん自身、このようなコミュニケーション方法とアキバという存在の関係性についてどのようにお考えですか?」

モ:「なんかね、アキバ系っていう言葉があるし、世界において『アキハバラ』っていうのはすごいブランドなんですよ。ガンダーラのようなもので(笑)、世界中のオタクが、『一度でいいから行ってみたい』と思う憧れの地なんですよ。本当にそうで」

ヤ:「それ、台湾で言われました」

モ:「そうなんですよねー。なので、そういう象徴的な場所があるというのは、文化にはやっぱり拠点が必要だと思うんです。チグリス・ユーフラテスじゃないですけどw・・わかんないですけどww」

(一同笑い)

モ:「神田川沿いにいるじゃないですか、秋葉原というところに。そのような文明が発達したということはやっぱり、必然だったのかなと感じるんですけど、それが、日本のああいうところで」

モ:「それで、『面白いな!』と思ったのが、そもそも『ハード』の街だったじゃないですか(秋葉原は)。青果市場と、ラジオと、無線と、・・・・で、そうだったものが、やがてコンテンツの街になっていったわけですよね」

ヤ:「パソコンを経由した感じで、ですね」

モ:「パソコンやゲームソフトなどを経由して、90年代にはコンテンツの街になり、そこから次はサービスの街になったんですよね。背中踏んでくれたりとかw 何か、『時代の鏡』的なモノだと思っていて。・・秋葉原の中に、私が『時代の鏡』だと思っているビルがあるんですよ。『神林ビル』(※東京都千代田区外神田1-8-7 )って言うんですけど。『神林ビル』は、閉店してしまった『LAOX ザ・コンピュータ館』の裏にありまして。そもそも『とらのあな』一号店もそこにあったりしたんです。昔は『湘南通商』さんとか、『クロスオーバー』っていうジャンク屋があったところなんですけど、今そこはトレーディングカード屋さんとかになっていて。でもね~フロアが空いているんですよ。その小さいビルの中に、何かを象徴している感じが、あります。すごい急な階段を上っていかないといけないビルなんですけど。私は、『神林ビル』を勝手に『アキバを映す鏡』だと思っていて、今はそこにトレーディングカード屋があるので、今はやはりトレーディングカードがきているのかな、と思ったりしていますね」

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ヤ:「トレーディングカードっていうのは、やはり少し『リアル』寄りってことですかね」

モ:「トレーディングカードというかいわゆるゲームですよねー。『ヴァイスシュヴァルツ』みたいな。やっぱり(※人々が直接)会わないといけませんもんね。でもこれは秋葉原というよりも名古屋が今、トレーディングカード熱いらしいですよ!名古屋は面白いですね今」

ヤ:「名古屋が熱いんですか」

モ:「熱いですね。ライブアイドルの方とかも、ライブを熱心にやってる方も多いですし、トレーディングカードもカフェ的なところでいつでもできますし、やる相手もいる。よく、囲碁とかであるじゃないですかそういうの。そんな感じで、『ブシロード』さんのカードゲームとかやったり・・・・・。あと、クラブイベントもすごく盛んですし。名古屋はなにげに今、面白いですね」

ヤ:「なるほど。じゃあ、秋葉原『だけ』しかないということじゃないわけですよね。日本橋(※大阪の電気街『にっぽんばし』)とかもありますし。そのなかの象徴が秋葉原なのかと」

フ:「最後に、ブログ『こち駒』閲覧者に向けて一言お願いします」

ヤ:「ブログの読者は一般的な"非オタ"も多いと思うので」

モ:「そうですね、メッセージとしては、私は、思うがままに生きてきて、大学も中退したのに、今こうやって大学の授業に呼んでいただいてるというのが、なんともおもしろい世の中だなと思うのと同時に、本当に感謝しています。こうやって、自分が経験してきたことを次の世代に方に聴いていただくということでちょっとでも役に立ったら嬉しいので、今回はすごく楽しい体験でした。また、次の機会があることを私も願っています。」

ヤ:「来年もいらっしゃいます?」

モ:「ハイ!ぜひ。いつでも言ってください!(鈴木社長は微妙な表情・・・)いや実際ほんと、そうなんで。自分の体験などをお話しする場があるというのは」

ヤ:「大学祭とかはけっこう行かれるんですよね」

モ:「でも、それってこういった真面目な話や、自分が仕事に関してどのような考えをもっているかということを話す機会はなかなかないわけですね。(大学祭などは)異質(のイベント)じゃないですか。やっぱり盛り上げないといけないわけで。(聞き手が、「聴講している学生ではなく」)「お客さん」になってしまうので。やっぱり、学生の方に向けて、自分がどういうことを考えてきたかということをお教えするというのは、すごく私にとっても嬉しいです。やってきてよかったなと思えることです」

フ:「先ほどの講義でも教育について熱く語っておられましたよね」

モ:「そうそう!結局、教育だと思うんです。みんな一人一人が、心がけていれば、全然そんな問題は起こらないと思います。『北風と太陽』的な」

フ:(※ここでメイドをやっているゼミ生のブログ画像をお見せする)「例のメイドさんです」

モ:「へええええ!」

ヤ:(写真を見せながら)「こないだゼミ生みんなで取材に行きまして」

モ:「このイスは何?関係ないの?」

ヤ:「あ、これはですね。メイドリラクゼーションみたいなのもあるんですよ」

モ:「ほお~!」

フ:「あと、『アフィリア』にも関与していらっしゃいますよね」

モ:「はい!関与してますよ。よく行ってますからね!いや普通に。私の周りで『行きたい』っていう人が多くて」

山:「・・はい。こんなところですかね」


この後、記念撮影をお願いしました。みんながみんなのカメラで撮りあう大写真大会。その後はサイン会状態に。いっしょに写真に映ってサインももらって、「今まで生きててよかった」と思いました。

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その間桃井さんは、傍らに置いてあった、駒大マスコミュニケーション研究所で学生たちが作っているスポーツ紙『コマスポ』を見て「すげー本物の新聞みたい」と感動しきり。しかし「『イラレ』で作ってるんですか?」といきなり突っ込んだ質問をするところはさすが。マス研所属のゼミ生は『コマスポ』を持ったポーズでちゃっかり1枚お願いしてました。

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一方、フクイは、桃井さんを知るきっかけとなった、いさじさんの『ワンダーモモーイ』について桃井さんと盛り上がりました。桃井さんも『あれはすごいよね』と。これです。

ちなみにこちらが本家、桃井さんの『ワンダーモモーイ』。


そうこうするうちにあっという間に時間がたってしまい、桃井さんたちは次の現場へ。その後もしばらく興奮状態は抜けませんでした。とっても気さくなのに、圧倒的な存在感。やっぱりすごいぞモモーイ!



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