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2014/06/12

ゲームが「ゲーム」を超えるとき:駒澤大学「実践メディアビジネス講座I」(2014年度)シリーズ講義第2回「萌えゲー業界からみた「変化」と「これから」」(講師:石田真規氏)

駒澤大学GMS学部2014年度前期科目「実践メディアビジネス講座I」後半は、「ゲームが『ゲーム』を超えるとき」と題したシリーズ講義を行っています。

ゲーミフィケーションやシリアスゲーム、あるいはeスポーツといった、ゲームを娯楽以外の目的で活用する動きなど、ゲームは、これまでの枠を超え、社会に影響を与える存在となりつつあります。こうした中でゲーム業界、あるいは周辺の業界ではどんなことを考え、何をしようとしているのか、関連業界の第一線の実務家の方々に伺います。

6月16日(月)13時からの第2回は、チュアブルソフト代表の石田真規氏をお迎えします。いわゆる「萌えゲー」は、その性質上、あまり表立って取り上げられることは少ないものの、日本のゲーム業界の一角を占め、そこから一般向け作品も少なからず生まれるなど、日本のコンテンツビジネス全体にとっても重要な存在であるといえます。石田氏に、萌えゲー業界での視点で、ゲーム業界に起きている変化や、今後の方向性などについてお話を伺います。

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