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<title>こち駒～こちら世田谷区駒沢公園横の大学</title>
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<item rdf:about="http://www.kochikoma.net/blog/2012/02/wom-4f37.html">
<title>WOMマーケティング協議会との連携でシリーズ講義『大学生のための口コミマーケティング入門』を実施します</title>
<link>http://www.kochikoma.net/blog/2012/02/wom-4f37.html</link>
<description>以下の内容は、既にWOMマーケティング協議会ウェブサイトで発表されているものですが、こちらでも掲載しておきます。大学からも追って公表されると思います。 ---------------- 駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部（学部長：福家秀紀）では、WOMマーケティング協議会のガイドライン委員会（委員長：藤代裕之）と連携し、同学部の2012年度前期科目「実践メディアビジネス講座I」（担当：各務洋子教授・山口浩准教授）の中のシリーズ講義として『大学生のための口コミマーケティング入門』を実施します。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;以下の内容は、既に&lt;a href=&quot;http://womj.jp/news/2012/01/wom.html&quot;&gt;WOMマーケティング協議会ウェブサイトで発表されている&lt;/a&gt;ものですが、こちらでも掲載しておきます。大学からも追って公表されると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;----------------&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://gmsweb.komazawa-u.ac.jp/&quot;&gt;駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部&lt;/a&gt;（学部長：福家秀紀）では、&lt;a href=&quot;http://womj.jp/&quot;&gt;WOMマーケティング協議会&lt;/a&gt;のガイドライン委員会（委員長：藤代裕之）と連携し、同学部の2012年度前期科目「実践メディアビジネス講座I」（担当：各務洋子教授・山口浩准教授）の中のシリーズ講義として『大学生のための口コミマーケティング入門』を実施します。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;■ワークショップを通じて実践的に学ぶ&lt;br /&gt;
口コミマーケティングに関しては、ステルスマーケティングや景品表示法抵触などが大きな問題となりつつあります。ブログやソーシャルネットワーキングサービス（SNS）といったソーシャルメディアの利用は大学生にも広がり、無自覚のまま問題があるマーケティング活動に巻き込まれてしまうケースもみられることから、実践的な講義を通じ、ソーシャルメディア時代の消費者、情報発信者としてのリテラシーを身につけていくことが必要と考えられます。そこで、駒澤大学GMS学部では、口コミ業界の健全な発展のためガイドラインの策定、普及啓発に努めているWOMマーケティング協議会と連携し、実務家講師を招聘する「実践メディアビジネス講座I」の中で、本リーズ講義を行うこととしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;講義は全7回で、口コミマーケティング業界の動向、ケース、注意すべき法律やガイドライン、さらに学生がマーティングプランを考えるワークショップなどを行う予定です。業界の最前線で活躍するプロの講義に触れることで口コミマーケティングを身近なものとして捉えてもらうとともに、ワークショップで自らマーケティングプランを策定することで、どのように情報発信を行うか、注意すべき点はどこかといったメディアリテラシーについて学ぶことを目的にしています。履修対象者は2年生以上です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■各回のテーマとゲスト講師（予定）&lt;br /&gt;
1）ガイダンス、口コミ業界の動向&lt;br /&gt;
2）国内マーケティングケース&lt;br /&gt;
3）海外マーケティングケース&lt;br /&gt;
4）失敗、炎上ケース&lt;br /&gt;
5）マーケティングの注意点、法律やガイドライン&lt;br /&gt;
6）ワークショップ１&lt;br /&gt;
7）ワークショップ２、発表と講評&lt;br /&gt;
を予定しています。各回に口コミマーケティング業界で活躍するゲスト講師を迎えます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;講師&lt;br /&gt;
・井上　一郎　WOMマーケティング協議会理事。アサツー・ディ・ケイ。価値創造プランニングラボ。旭通信社から販促会議編集長、クロスメディアプロモーション局発足にともない復職。立教大学経営学部兼任講師。著書に『トリプルメディアメディアマーケティング』、恩藏直人氏とのプロジェクト『R3コミュニケーション』など。&lt;br /&gt;
・藤代　裕之　WOMマーケティング協議会ガイドライン委員長。徳島新聞社を経て、NTTレゾナント。ソーシャルメディア時代のジャーナリズム、メディアリテラシーが専門。日本ジャーナリスト教育センタ（JCEJ）代表運営委員。早稲田大学ジャーナリズムスクール非常勤講師。著書に『発進力の鍛え方』（PHPビジネス新書）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■　駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部について&lt;br /&gt;
・駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部（英語表記：Faculty of Global Media Studies - Komazawa University）&lt;br /&gt;
・2006年4月に開設された駒澤大学の最も新しい学部。メディアとコンテンツについて、既存の学問領域にとらわれない自由な発想での「研究（studies）」を行っている。徹底的な英語教育により実践的な英語力を習得することで、グローバルな諸問題を国境や地域を越えて解決できる人材を育成している。&lt;br /&gt;
・所在地：東京都世田谷区駒沢1-23-1&lt;br /&gt;
・ウェブサイト　&lt;a href=&quot;http://www.komazawa-u.ac.jp/&quot;&gt;http://www.komazawa-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;■　WOMマーケティング協議会について&lt;br /&gt;
・団体の名称：WOM マーケティング協議会（英語表記:：The Word of Mouth Japan Marketing Association）&lt;br /&gt;
・所在地：東京都港区赤坂5-3-1 赤坂Bｉｚタワー18F 株式会社博報堂ＤＹインターソリューションズ内&lt;br /&gt;
・設立日：2009 年7 月29 日&lt;br /&gt;
・団体形態：任意団体&lt;br /&gt;
・加盟数：法人会員団体42社、個人・学識会員25名&lt;br /&gt;
・WOM マーケティング協議会のミッション：WOM マーケティング業界の健全なる育成と啓発&lt;br /&gt;
・ウェブサイト　&lt;a href=&quot;http://womj.jp/&quot;&gt;http://womj.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
以上&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;＜お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部　准教授　山口　浩&lt;br /&gt;
e-mail: hiroshi.yamaguchi@tokyo.nifty.jp&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>お知らせ</dc:subject>

<dc:creator>HYamaguti</dc:creator>
<dc:date>2012-02-03T12:41:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.kochikoma.net/blog/2011/12/81-0bf7.html">
<title>「こち駒」はコミックマーケット81に出店します</title>
<link>http://www.kochikoma.net/blog/2011/12/81-0bf7.html</link>
<description>昨年に引き続き、「こち駒」は今年も、東京ビッグサイトで開催されるコミックマーケット81にサークル参加することとなりました。3日めの2011年12月31日、東地区P-31bです。今年度駒澤大学GMS学部「実践メディアビジネス講座I」で行われたシリーズ講義「マンガ・アニメの現在、過去、未来」の講演録の販売、及び山口ゼミ学生制作のゲームの配布を行う予定です。講演録には、マンガ家の赤松健氏、国際大学GLOCOMの境真良氏、角川コンテンツゲートの原田学氏、東京都議会議員の淺野克彦氏の講義及び質疑の模様を収録しています。よろしくお願いいたします。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;昨年に引き続き、「こち駒」は今年も、東京ビッグサイトで開催されるコミックマーケット81にサークル参加することとなりました。3日めの2011年12月31日、東地区P-31bです。今年度駒澤大学GMS学部「実践メディアビジネス講座I」で行われたシリーズ講義「マンガ・アニメの現在、過去、未来」の講演録の販売、及び山口ゼミ学生制作のゲームの配布を行う予定です。講演録には、マンガ家の赤松健氏、国際大学GLOCOMの境真良氏、角川コンテンツゲートの原田学氏、東京都議会議員の淺野克彦氏の講義及び質疑の模様を収録しています。よろしくお願いいたします。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;山口による「まえがき」の部分を公開しておきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;-------------------&lt;br /&gt;
はじめに&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本書は、駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部2011年度前期科目「実践メディアビジネス講座I」の一部として行われたシリーズ講義「マンガ・アニメの現在、過去、未来」の講演録です。この科目では、メディアビジネスの最前線で活躍されている実務家の方々を講師としてお呼びするのですが、その枠を使って、統一されたテーマの下でさまざまな立場の講師からお話を伺うことで、テーマに対する立体的な理解をめざすシリーズ講義を行っているわけです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今年度のテーマは、「マンガ・アニメの現在、過去、未来」としました。マンガとアニメの業界は、一見似たようなものと見えなくもありませんが、事業の構造その他さまざまな側面でかなり大きくちがいます。にもかかわらずこれらをいっしょにした理由は、おおまかにいって3つありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;1つは、この2つの業界が競合というより互いに補完しあう関係にあり、別個の業界というよりも、他のコンテンツも併せた大きなバリューチェーンの中のそれぞれ一部をなす存在であることです。マンガはアニメ原作の主要な供給源であり、またアニメはマンガの主要なマネタイズ手段の1つとなっています。メディアミックス展開が当たり前となった現在のコンテンツビジネスにおいて、2つはある意味、一蓮托生であるというわけです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2つめは、この2つの業界が、いずれも一方ではクール・ジャパンの象徴として脚光を浴びながら、他方では深刻な問題に直面し、当の業界関係者がその持続可能性に強い懸念を抱いていること、そしてその問題に共通する部分が少なくないことです。もともと両者とも、ごく少数のヒット昨が大多数の凡作や失敗作を支えるという不確実性の高い環境にあるわけですが、その中で苦しみながらも作り上げてきた業界の構造が、デジタル化に伴う著作権侵害の深刻化に直面して大きくゆらぎ、また収益力の低下から若い才能を育む余力を失いつつあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;3つめの理由は、2010年12月に可決成立した、東京都の「青少年の健全な育成に関する条例」の改正問題、いわゆる都条例問題です。いわゆる「非実在犯罪」規制として、事実上の表現規制につながるのではないかとの懸念から大きな話題となったこの条例は、マンガとアニメ、双方の業界に大きな衝撃を与えました。この条例の規制がマンガとアニメの双方を対象としていることもありますが、上記の通り、この2つがビジネスモデルの上でも不可分の存在であることが大きく影響しています。結局、毎年恒例のアニメ業界最大のイベントとして毎年春に行われていた「東京国際アニメフェア2012」も、出版業界を中心とする業界各社がボイコットし、別に「アニメコンテンツエキスポ2012」が開催されることとなりました。こうした、マンガやアニメの表現をめぐる問題は、単に表現の自由と行政権力との関係というだけでなく、市民と業界の関係、あるいは海外と業界の関係などの観点からも、重要な論点となります。単なるイエス・ノーではない議論がそこにはあるはずです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もちろん、悪い話ばかりではありません。当初は子どもの娯楽だったマンガ・アニメは、大人の鑑賞にも耐えるハイクオリティの作品を作り出してきた多くの優れたクリエーターの力もあって、そのファン層を大人へも広げました。また、かつては成長とともにマンガやアニメを「卒業」していた成年女性も、今では有力な顧客層として業界を支えるようになっています。かつては社会からの「はみ出し者」、ひどいときは犯罪者予備軍とすらみられた、いわゆる「オタク」層の人々も、偏見がまったくなくなったわけではないものの、社会にとけ込み、かつコンテンツ産業を支えるコアなファン層として、その価値を認められる存在になってきています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2009年度の「実践メディアビジネス講座Ｉ」では、こうした動きをとらえるべく、「オタク市場：『つくる』と『つかう』の接点」と題したシリーズ講義を行いました。これは、コンテンツビジネスをそのコアファン層の人々の果たす役割の変化を通してみたものですが、今年度は、作る側である業界の状況をとらえようとしたわけです。上に挙げたいずれの問題も、課題と同時にチャンスをもたらします。電子書籍やそのためのデバイス、サービスの整備がここへきて一気に進み始めたことも、その大きな１つととらえることができるでしょう。アニメの方でも、単なるメディアミックスだけでなく、ライブイベントやキャラクタービジネス、地域や業界外企業との連携、声優やアニソンを活用した手法など、これまで以上に多彩なアプローチで収益力を上げる努力が行われています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;講義は、次のような日程で行われました。いずれも、現在のマンガやアニメの業界を最先端で牽引している企業、先頭に立って活躍している実務家の方々です。広い業界のすべてを網羅することはできませんが、こうした「尖端」を行く人たちの話を聞くことで、業界の「今」を知り、そして「未来」を展望することができるのではないかと考えました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;5月  2日　山口によるイントロダクション&lt;br /&gt;
5月  9日　赤松健氏（漫画家・Ｊコミ代表）&lt;br /&gt;
5月16日　山本幸治氏（フジテレビプロデューサー）&lt;br /&gt;
5月23日　境真良氏（国際大学GLOCOM・経済産業省）&lt;br /&gt;
5月30日　原田学氏（角川コンテンツゲート取締役）&lt;br /&gt;
7月23日　淺野克彦氏（東京都議会議員）&lt;br /&gt;
7月25日　石原真氏（日本放送協会エグゼクティブプロデューサー）&lt;br /&gt;
7月28日　野中晋輔氏（スタジオジブリ取締役）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この講演録では、このうち、許諾をいただいた赤松氏、境氏、原田氏、淺野氏の講義の模様を収録しています。もともと権利ビジネスの業界でもあり、どんなかたちであれコンテンツの二次利用に関しては敏感になるというのもやむを得ないことではあります。結果として、はからずも、どちらかといえばマンガの領域に近い方の講演者が集まったというかたちになりましたが、もちろんアニメの内容も含まれています。それぞれの講演者の講義内容を比べてみると、いろいろ面白い発見があるかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;-------------------&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2011年12月15日、コミケ参加宣伝のために行ったニコ生の録画映像を、ニコニコ動画にて公開しています。国際大学GLOCOMの境真良さんにゲストにおいでいただき、講義の内容を振り返りながら、マンガ、アニメの過去、現在、未来について議論しています。併せご覧ください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;iframe width=&quot;312&quot; height=&quot;176&quot; src=&quot;http://ext.nicovideo.jp/thumb/1324278984&quot; scrolling=&quot;no&quot; style=&quot;border:solid 1px #CCC;&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nicovideo.jp/watch/1324278984&quot;&gt;【ニコニコ動画】こち駒生放送～冬の「マンガ市場」スペシャル(1/4)&lt;/a&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;上記ニコ生の際に使ったスライドの一部はこちらです。&lt;/p&gt;

&lt;div style=&quot;width:370px&quot; id=&quot;__ss_10634114&quot;&gt; &lt;strong style=&quot;display:block;margin:12px 0 4px&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.slideshare.net/HiroYamaguchi/ss-10634114&quot; title=&quot;こち駒生放送冬のマンガ市場スペシャル&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;こち駒生放送冬のマンガ市場スペシャル&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt; &lt;iframe src=&quot;http://www.slideshare.net/slideshow/embed_code/10634114&quot; width=&quot;370&quot; height=&quot;309&quot; frameborder=&quot;0&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; scrolling=&quot;no&quot;&gt;&lt;/iframe&gt; &lt;div style=&quot;padding:5px 0 12px&quot;&gt; View more &lt;a href=&quot;http://www.slideshare.net/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;presentations&lt;/a&gt; from &lt;a href=&quot;http://www.slideshare.net/HiroYamaguchi&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Hiroshi Yamaguchi&lt;/a&gt; &lt;/div&gt; &lt;/div&gt;

&lt;p&gt;併せて、昨年私が国際大学GLOCOMで企画したシリーズ講演会「ネットの力、みんなのチカラ」の講演録も、販売します。こちらは、山口の他、楠正憲氏、藤代裕之氏、津田大介氏、徳力基彦氏、境真良氏の各氏が、「ネットでみんながチカラを合わせて世の中はよくなるのか？」というテーマで講演した模様を収録しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;学生制作のゲームは2つあります。いずれも無料配布です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新感覚謎解き脱出ノベルゲーム「鬼ノ居ヌ間ニ」&lt;br /&gt;
夜の学校に閉じ込められた3人の少女。そこに襲いかかる「隠ぬ者」――あり得ない者たち。脱出のカギを握るのは、あらゆる鍵を「問題」に変えるヘンテコな機械、そして――知恵。果たして3人は無事脱出できるのか…？&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;312&quot; height=&quot;176&quot; src=&quot;http://ext.nicovideo.jp/thumb/1323864416&quot; scrolling=&quot;no&quot; style=&quot;border:solid 1px #CCC;&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.nicovideo.jp/watch/1323864416&quot;&gt;【ニコニコ動画】新感覚謎解き脱出ノベルゲーム「鬼ノ居ヌ間ニ」PV&lt;/a&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;学習乙女ゲーム「私が選んだ道だから」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.kochikoma.net/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/12/20/watashigaeranda.jpg&quot; class=&quot;mb&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Watashigaeranda&quot; title=&quot;Watashigaeranda&quot; src=&quot;http://www.kochikoma.net/blog/images/2011/12/20/watashigaeranda.jpg&quot; width=&quot;370&quot; height=&quot;277&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; margin: auto;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ゼミでは、教育用シリアスゲームの企画開発を活動として行なっています。従来よくあった、「全然面白くない教育ゲーム」ではないもの、ふつうに楽しく遊べる中で自然に学習できるものはないかという発想で、主にADVゲームやノベルゲームの分野で制作しています。「鬼ノ居ヌ間ニ」は、初めてホラー系ゲームを採用し、制限時間内に問題を解くことで先に進みます。問題はSPIなどでも出題されそうなものを作っています。「私が選んだ道だから」は、女子学生向けのダイエットや健康情報をゲームを通じて学ぶことを目的としています。ウリはイラストがオリジナルであることで、なかなかいい雰囲気かと思います。&lt;br /&gt;
こんな感じ↓&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.kochikoma.net/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/12/20/tsubasa.jpg&quot; class=&quot;mb&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Tsubasa&quot; title=&quot;Tsubasa&quot; src=&quot;http://www.kochikoma.net/blog/images/2011/12/20/tsubasa.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;84&quot; border=&quot;0&quot;  /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
ということで、よろしくお願いいたします。2011年12月31日、東地区P-31bです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>お知らせ</dc:subject>

<dc:creator>HYamaguti</dc:creator>
<dc:date>2011-12-20T12:35:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.kochikoma.net/blog/2011/12/121518-b4dc.html">
<title>12/15(木)18時～ニコ生「こち駒生放送～冬の「マンガ市場」スペシャル」のお知らせ</title>
<link>http://www.kochikoma.net/blog/2011/12/121518-b4dc.html</link>
<description>2011年12月15日(木)18時より、ニコニコ動画内「駒大GMSちゃんねる」にて、ニコ生を行います。番組タイトルは、「こち駒生放送～冬の「マンガ市場」スペシャル」です。 今年も「こち駒」は12月31日、お台場で開催される「マンガ市場」に出店することとなりました。今年度駒澤大学GMS学部「実践メディアビジネス講座I」で行われたシリーズ講義「マンガ・アニメの現在、過去、未来」の講演録、山口ゼミ学生制作のゲームなどを出す予定です。講演録には、マンガ家の赤松健氏、国際大学GLOCOMの境真良氏、角川コンテンツゲートの原田学氏、東京都議会議員の淺野克彦氏の講演の模様を収録しています。 それに先立ち、この放送では、このシリーズ講義を振り返りつつ、マンガやアニメの現在、過去、未来について考えてみたいと思います。ゲストは国際大学GLOCOMの（そして某お役所の）境真良さんです。 a href=http://live.nicovideo.jp/watch/lv74144060こち駒生放送～冬の「マンガ市場」スペシャル/a</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;2011年12月15日(木)18時より、ニコニコ動画内「&lt;a href=&quot;http://ch.nicovideo.jp/channel/ch285&quot;&gt;駒大GMSちゃんねる&lt;/a&gt;」にて、ニコ生を行います。番組タイトルは、「&lt;a href=&quot;http://live.nicovideo.jp/watch/lv74144060&quot;&gt;こち駒生放送～冬の「マンガ市場」スペシャル&lt;/a&gt;」です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今年も「こち駒」は12月31日、お台場で開催される「マンガ市場」に出店することとなりました。今年度駒澤大学GMS学部「実践メディアビジネス講座I」で行われたシリーズ講義「マンガ・アニメの現在、過去、未来」の講演録、山口ゼミ学生制作のゲームなどを出す予定です。講演録には、マンガ家の赤松健氏、国際大学GLOCOMの境真良氏、角川コンテンツゲートの原田学氏、東京都議会議員の淺野克彦氏の講演の模様を収録しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それに先立ち、この放送では、このシリーズ講義を振り返りつつ、マンガやアニメの現在、過去、未来について考えてみたいと思います。ゲストは国際大学GLOCOMの（そして某お役所の）境真良さんです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;iframe width=&quot;312&quot; height=&quot;176&quot; src=&quot;http://live.nicovideo.jp/embed/lv74144060&quot; scrolling=&quot;no&quot; style=&quot;border:solid 1px #CCC;&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://live.nicovideo.jp/watch/lv74144060&quot;&gt;こち駒生放送～冬の「マンガ市場」スペシャル&lt;/a&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:subject>こち駒＠動画部</dc:subject>

<dc:creator>HYamaguti</dc:creator>
<dc:date>2011-12-13T11:23:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.kochikoma.net/blog/2011/12/4-8a1a.html">
<title>ゼミ4次募集について</title>
<link>http://www.kochikoma.net/blog/2011/12/4-8a1a.html</link>
<description>ゼミ4次募集に応募される方へ 面接を行います。13日（火）午前中、もしくは14日（水）昼休みのいずれかに第一研究館1202に来てください。 来られる時刻をあらかじめメールにてご連絡ください。 その際、ゼミ応募要領に基づく課題プレゼンの準備をしてきてください。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ゼミ4次募集に応募される方へ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;面接を行います。13日（火）午前中、もしくは14日（水）昼休みのいずれかに第一研究館1202に来てください。&lt;br /&gt;
来られる時刻をあらかじめメールにてご連絡ください。&lt;br /&gt;
その際、ゼミ応募要領に基づく課題プレゼンの準備をしてきてください。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>お知らせ</dc:subject>

<dc:creator>HYamaguti</dc:creator>
<dc:date>2011-12-13T10:56:35+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kochikoma.net/blog/2011/11/2012-c308.html">
<title>2012年度ゼミ二次募集について</title>
<link>http://www.kochikoma.net/blog/2011/11/2012-c308.html</link>
<description>2012年度駒大GMS学部山口ゼミ第二次募集に応募される皆さんへ ゼミの概要及び応募の条件については、第一次募集時の記事をご参照ください。 希望される方は、11月11日（金）、もしくは14日（月）の昼休みに面接を行います。どちらか来られる方でかまいません。12時20分までに、第一研究館1202号室前に集合してください。 その際、「課題(2)」（本のお勧めプレゼン第一次募集時の記事参照）」を用意できる方は、用意してきてください。できていない方は、別途指示します。「課題(1)」については、14日までにメールで山口まで送ってください。 （山口）</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;2012年度駒大GMS学部山口ゼミ第二次募集に応募される皆さんへ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ゼミの概要及び応募の条件については、&lt;a href=&quot;http://www.kochikoma.net/blog/2011/09/2012-f99f.html&quot;&gt;第一次募集時の記事&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;希望される方は、11月11日（金）、もしくは14日（月）の昼休みに面接を行います。どちらか来られる方でかまいません。12時20分までに、第一研究館1202号室前に集合してください。&lt;br /&gt;
その際、「課題(2)」（本のお勧めプレゼン&lt;a href=&quot;http://www.kochikoma.net/blog/2011/09/2012-f99f.html&quot;&gt;第一次募集時の記事&lt;/a&gt;参照）」を用意できる方は、用意してきてください。できていない方は、別途指示します。「課題(1)」については、14日までにメールで山口まで送ってください。&lt;br /&gt;
（山口）&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>お知らせ</dc:subject>

<dc:creator>HYamaguti</dc:creator>
<dc:date>2011-11-09T20:39:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.kochikoma.net/blog/2011/11/gms-825f.html">
<title>駒大GMS学部山口ゼミは駒澤大学オータムフェスティバルに出店します</title>
<link>http://www.kochikoma.net/blog/2011/11/gms-825f.html</link>
<description>駒澤大学では、11月5、6日の2日間、「オータムフェスティバル2011」が開催されます。私たち、駒大GMS学部山口ゼミも白玉屋「山口☆ぐみっ」を運営します。白玉とお茶のセットのみ、というシンプルな商品構成。噂では、何やらメイドさんも登場したりするらしい！？ゼミ卒業生の皆さんも、これからゼミに入る方も含め、お時間のある方はぜひおいでください、というわけでご案内。 （山口）</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;駒澤大学では、11月5、6日の2日間、「オータムフェスティバル2011」が開催されます。私たち、駒大GMS学部山口ゼミも白玉屋「山口☆ぐみっ」を運営します。白玉とお茶のセットのみ、というシンプルな商品構成。噂では、何やらメイドさんも登場したりするらしい！？ゼミ卒業生の皆さんも、これからゼミに入る方も含め、お時間のある方はぜひおいでください、というわけでご案内。&lt;br /&gt;
（山口）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kochikoma.net/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/11/04/img_00641.jpeg&quot; class=&quot;mb&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Img_00641&quot; title=&quot;Img_00641&quot; src=&quot;http://www.kochikoma.net/blog/images/2011/11/04/img_00641.jpeg&quot; width=&quot;370&quot; height=&quot;277&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;display: block; margin: auto;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>お知らせ</dc:subject>

<dc:creator>HYamaguti</dc:creator>
<dc:date>2011-11-04T17:15:51+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kochikoma.net/blog/2011/10/1018-e3b9.html">
<title>【事務連絡】10月18日にプレゼンする方へ</title>
<link>http://www.kochikoma.net/blog/2011/10/1018-e3b9.html</link>
<description>とりあえず第一研究館6階1628の山口の研究室に来てください。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;とりあえず第一研究館6階1628の山口の研究室に来てください。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>お知らせ</dc:subject>

<dc:creator>HYamaguti</dc:creator>
<dc:date>2011-10-18T03:53:56+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kochikoma.net/blog/2011/10/2012-515f.html">
<title>2012年度ゼミ募集についてさらに補足</title>
<link>http://www.kochikoma.net/blog/2011/10/2012-515f.html</link>
<description>本の推薦文をFacebookに投稿するようお願いしていますが、もし何度かやってもうまくいかないようでしたら、メールに添付して山口までお送りください。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;本の推薦文をFacebookに投稿するようお願いしていますが、もし何度かやってもうまくいかないようでしたら、メールに添付して山口までお送りください。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>お知らせ</dc:subject>

<dc:creator>HYamaguti</dc:creator>
<dc:date>2011-10-17T13:44:17+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kochikoma.net/blog/2011/10/2012-b419.html">
<title>2012年度ゼミ応募について補足</title>
<link>http://www.kochikoma.net/blog/2011/10/2012-b419.html</link>
<description>2012年度ゼミ生募集の詳細については前の記事を参照してください。以下は、そこに書かれていた、10月20日（木）5限のプレゼン及び面接に来られない人向けの情報です。 代わりの日を10月17日（月）5限に設定しました。場所は第一研究館1202です。その他は基本的に同じです。ご質問のある方は山口までメールにて。</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;2012年度ゼミ生募集の詳細については&lt;a href=&quot;http://www.kochikoma.net/blog/2011/09/2012-f99f.html&quot;&gt;前の記事&lt;/a&gt;を参照してください。以下は、そこに書かれていた、10月20日（木）5限のプレゼン及び面接に来られない人向けの情報です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;代わりの日を10月17日（月）5限に設定しました。場所は第一研究館1202です。その他は基本的に同じです。ご質問のある方は山口までメールにて。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>お知らせ</dc:subject>

<dc:creator>HYamaguti</dc:creator>
<dc:date>2011-10-13T10:34:33+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kochikoma.net/blog/2011/09/2012-f99f.html">
<title>2012年度ゼミ生募集について</title>
<link>http://www.kochikoma.net/blog/2011/09/2012-f99f.html</link>
<description>2012年度駒大GMS学部山口ゼミに応募される皆さんへ ゼミの概要、及び応募の条件、手続き等は次の通りです。 （山口）</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;2012年度駒大GMS学部山口ゼミに応募される皆さんへ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ゼミの概要、及び応募の条件、手続き等は次の通りです。&lt;br /&gt;
（山口）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;１．目次&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ゼミの概要&lt;br /&gt;
・募集について&lt;br /&gt;
・応募の手続き&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２．ゼミの概要&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;(1)ゼミのテーマ&lt;br /&gt;
・金融・契約・情報の技術の融合&lt;br /&gt;
このゼミは基本的に経営学とファイナンスを実践的に学ぶことを目的とします。本を読んで議論したりするだけでなく、実際に企業に聞きにいったり、あるいはごく小さな規模で、企業で行われている活動を実践してみたりするのが、活動の主な内容です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その際、キーワードとなるのが、上に挙げた「金融・契約・情報の技術の融合」です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;技術の変化、社会の変化、人間の変化に伴って、これまで別々だった金融の技術、契約の技術、情報の技術の間に新たな関係が生じたり、融合したりといった事態が起きています。ネットとリアルは別々の場所にあるのではなく、密接につながり、重なりあっています。このゼミでは、こうした新しい動きをとらえ、活用していくためにはどうしたらいいかを考え、実践していくことをテーマとします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;(2)活動内容&lt;br /&gt;
ゼミの活動内容は、ときによって変わりますので、これは一例と考えてください。むしろ、「こんなことがやりたい」という提案があればぜひ。&lt;br /&gt;
・課題図書の輪読とそれに関する議論&lt;br /&gt;
・会計に関する基礎的な講義&lt;br /&gt;
・メディア運営&lt;br /&gt;
　　ブログ「こち駒」&lt;br /&gt;
　　ニコニコ動画「&lt;a href=&quot;http://ch.nicovideo.jp/channel/ch285&quot;&gt;駒大GMSちゃんねる&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
　　音楽ブログ&lt;br /&gt;
　　グルメブログ&lt;br /&gt;
・各種プロジェクト&lt;br /&gt;
　　講演録制作&lt;br /&gt;
　　イベント取材、企業訪問&lt;br /&gt;
　　動画中継&lt;br /&gt;
　　学習ゲーム制作&lt;br /&gt;
　　ビブリオバトル&lt;br /&gt;
　　新書制作&lt;br /&gt;
　　映画イベント企画&lt;br /&gt;
　　オータムフェスティバル参加&lt;br /&gt;
　　eスポーツ&lt;br /&gt;
　　その他イベント企画・運営&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;(3)プログラム（暫定）&lt;br /&gt;
・通年履修を原則とします。&lt;br /&gt;
・最低2年間、留学等、特段の理由がない限り、3年間の履修が&lt;br /&gt;
　前提です。&lt;br /&gt;
・ゼミは基本的に通年稼動します。休日にも活動することがあります。&lt;br /&gt;
・来年度から履修する学生についても、今年度中から活動を行う&lt;br /&gt;
　可能性があります。&lt;br /&gt;
・成績評価&lt;br /&gt;
　　成績は、ゼミ活動への参加状況によって行います。&lt;br /&gt;
　　参加実績がない学生には当然ながら単位はつきません。&lt;br /&gt;
　　また、次年度以降の履修を認めないこともあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;３．募集について&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;(1)概要&lt;br /&gt;
・募集人数&lt;br /&gt;
　　新2年生&lt;br /&gt;
　　新3年生（既履修者を優先）&lt;br /&gt;
　　新4年生（既履修者を優先）&lt;br /&gt;
・選考の結果、お断りすることもあります。&lt;br /&gt;
　定員未満の場合は再募集を行う可能性もあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;(2)募集分野（例）&lt;br /&gt;
・ウェブサイト構築・管理、ウェブコンテンツ制作&lt;br /&gt;
・書籍企画編集&lt;br /&gt;
・イラスト・マンガ・音声・動画等の制作&lt;br /&gt;
・ネット動画番組に出演できる人&lt;br /&gt;
・ノベルゲームに詳しい人&lt;br /&gt;
・映画に詳しくイベント企画に興味のある人&lt;br /&gt;
・財務分析・経営管理、各種データ分析&lt;br /&gt;
・ゲームに詳しい人、得意な人（eスポーツ関連）&lt;br /&gt;
・その他&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;(3)求められる人物像&lt;br /&gt;
・やる気があること、自分から動けること&lt;br /&gt;
・社会人としての常識・マナー&lt;br /&gt;
・チームワークと責任感&lt;br /&gt;
・書くこと・読むことをいやがらないこと&lt;br /&gt;
・所定の科目を履修し単位取得していること&lt;br /&gt;
　（「メディアと企業」または「コンテンツビジネス論」（山口））&lt;br /&gt;
・面白がる人&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;(4)こんなゼミ生はいやだ&lt;br /&gt;
・すぐ「めんどくせぇ」とかいう人&lt;br /&gt;
・「なんか面白いことないスか」とかいう人&lt;br /&gt;
・コミュニケーションのできない人&lt;br /&gt;
・ずっと黙ってる人&lt;br /&gt;
・無責任な人&lt;br /&gt;
・無駄足や失敗を嫌う人&lt;br /&gt;
・ひますぎる人（要注釈）&lt;br /&gt;
・忙しすぎる人（要注釈）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
４．応募の手続き&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;授業支援システムの指示に従ってください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;(1)概要&lt;br /&gt;
今年度既履修者は別途。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;来年度からの履修者は次の通りです。&lt;br /&gt;
・ゼミ全体説明会に参加してください。&lt;br /&gt;
　（参加できなかった人は資料をチェックしておく）&lt;br /&gt;
・個別説明会へ参加してください。&lt;br /&gt;
　　9月27日(火)12:20-12:45、7-408&lt;br /&gt;
　　9月28日(水)12:20-45　第一研究館1202&lt;br /&gt;
　　どちらも出席できない場合は別途対応します&lt;br /&gt;
　　のでご連絡ください。&lt;br /&gt;
・Facebookのアカウントを取得し、&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/kochikoma&quot;&gt;「こち駒」Facebookページ&lt;/a&gt;のタイトル脇の「いいね！」ボタンを押してください。&lt;br /&gt;
　その上で、以下の課題(1)を「こち駒」ページに投稿してください。&lt;br /&gt;
・課題&lt;br /&gt;
　(1)&lt;a href=&quot;http://www.mediafactory.co.jp/shinsho/&quot;&gt;メディアファクトリー新書&lt;/a&gt;の中から、「大学生に薦めたい1冊」を選び、その本の書名、その本がどんな本か、どこが面白く、どういう点が大学生にお薦めなのかを文章にまとめ、「こち駒」Facebookページに投稿してください。分量は無制限ですが適切と思われる範囲で。&lt;br /&gt;
締切：10月19日中&lt;br /&gt;
　(2)上記の課題(1)で選んだ本についての1分間の推薦プレゼンテーションを行っていただきます。志望者面接も兼ねているので、できるだけ出席してください。推薦する本も持参してください。&lt;br /&gt;
　　日時：10月20日（木）5限&lt;br /&gt;
　　場所：7-305&lt;br /&gt;
　　この時間に出席できない場合は別途日程を設定するのであらかじめご連絡ください。&lt;br /&gt;
　※注意事項&lt;br /&gt;
　　いただいた推薦文は、個人名を消した上で「こち駒」等に転載します。&lt;br /&gt;
　　推薦本のプレゼンの模様は、顔は映らないようにしたうえで動画で撮影され、ネットで公開されます。&lt;br /&gt;
　　10月20日の推薦本プレゼン及び面接には、現ゼミ生も参加します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・2次募集以降を行うかどうかは未定です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;やる気のある皆さんの応募を待っています。&lt;br /&gt;
以上&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ゼミ活動</dc:subject>

<dc:creator>HYamaguti</dc:creator>
<dc:date>2011-09-27T11:57:22+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>

